河野行革相の目安箱、反響がありすぎて募集を一旦ストップ

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河野行革相が新しく設置した目安箱が話題になっている。

河野行革相が目安箱を設置したのは2020年9月17日の15:31分。その約9時間後には予想を上回るペースでメールが届いた為として、一旦募集をストップする事態に。

どんな意見が届いているかはまだ分からないが、河野大臣は翌日のツイートでこうツイート。

 

そして遅くなった翌日も午前中から飛び回る河野大臣。

菅内閣の目玉と言われる「デジタル庁」だが、2022年発足の話が出るや、国民の関心度は低下している。その後2021年秋を目指す様、促された様子も報道されていたが実際いつできるかは分からない。デジタル庁がいつ発足して、どういう役割を担うのかは分からないが、わずか1日で目安箱を立ちあげた河野大臣には頭が上がらないのは間違いない。

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