圧倒的に合理的なドコモキラーの日本通信SIMの3つのプラン

格安SIM
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ドコモに対抗する為に日本通信SIMがはじめた2つの合理的プラン,Wスマートプランについてまとめてみました。

ドコモが発表した低価格路線の「Ahamo(アハモ)」よりも現状お得な内容かと思います。

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圧倒的に合理的なドコモキラーの日本通信SIMの3つのプラン

日本通信では大きく分けて3種類のプランがあります。

  • 合理的20GBプラン(今は16GB)
  • 合理的かけほプラン
  • Wスマートプラン

それぞれのプランの特徴や特徴について説明します。

合理的20GBプラン(今は16GBプラン)

恐らく人気プランとなるのは、合理的20GBプランだと思います。名前長い・・・将来的に20GBになるという事でしょうか?値段も上がるのか?

若い世代ほどLINE通話などを使用する機会は多く、20GBもあれば部屋にwifiがない人でも、1ヶ月スマホのみの使用であれば十分でしょう。多くの人が選ぶのは恐らくHD画質?YouTubeやTiktokであっても約20時間の視聴ができます。もちろん画質を落とし、SD画質でも32時間の動画視聴が可能です。

ひとり暮らしの大学生や、普段そこまでデータ量を使用していない人にとっては十分すぎる量です。

しかもドコモが発表したAhamoよりも1000円安い価格も魅力です。

今は16GBで月額1,980円で提供されていますが、データをもし使い切ったとしても、1GBの価格はドコモの4/1の価格の250円で購入することができます。

合理的かけほプラン

仕事で電話をよく使用する人などは、このプランでしょう。

通信料は3GBしかありませんが、国内通話はカケホーだいとなります。

スマホと言っても3GB以内で、電話をよく利用する人であればかなりお得なプランと言えます。カケホーだいに関しては国内最安シムとは言えませんが、3GBもあり、超過後も1GB250円という低価格でデータ量を追加できます。

Wスマートプラン

こちらは少し変わったプランですが、日本通信SIMと健康管理アプリのコラボプラン。

無料通話は70分、データ量は3GBと目立ったプランではありませんが、健康管理アプリFincアカウントが付与されます。

プロの栄養士、トレーナーからアドバイスがもらえるプランは有料ですが(月額480円)自分の健康管理を記録するのみでは無料で使えます。万歩計機能もあり、健康思考の人にはうれしいプランです。

まとめ

恐らくドコモの20GB格安プランAhamoに対抗した20GBプランが1番人気になるのではないでしょうか?

3ヶ月以上のアドバンテージがあり、すぐに契約できる日本通信SIMは現状最強プランと言ってもいいかと思います。

ドコモのエリアが使えて、2年縛りがないのも大きな魅力です。

日本通信SIM公式サイト

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